自衛官に【おすすめ】の度付きメガネ、度付きセーフティグラス。耐衝撃性に特化した仕事用アイウェア。

自衛官に【おすすめ】の度付きセーフティグラス。自衛官におすすめの仕事用度付きアイウェアを製作しています。

ゲーターズ

目を保護するために使用されたり、射撃訓練用にご相談いただきます。

自衛官が着用するアイウェアに求められるスペック

ゲーターズ

  • 耐衝撃に特化しているか。

目を守ることが最大の目的です。過酷な環境下で作業を行う自衛官は予期せぬアクシデントに見舞まれる可能性があります。

  • 防塵性と防風性があるか。

作業中に埃や虫・花粉・風・異物・火薬カスなどが目に入らないように保護できるか。

自衛官に人気のアイウェア

ワイリーエックス

目の保護を目的として開発されているブランドをおすすめします。戦場から火災地で実際に使用されているモデルもあります。

当店人気のミリタリーアイウェア。

  • WILEY X【ワイリーエックス】

WX

WILEY X【フレーム一覧】

ガスケットが付いているモデルが人気です。

  • ESS【イーエスエス】

ESS

ESS【フレーム一覧】

シールドレンズのクロスボウシリーズが人気です。

  • Gatorz Eyewear【ゲイターズ アイウェア】

ゲーターズ

Gatorz Eyewear【フレーム一覧】

オールアメリカン・ハンドメイドのアイウェア。

など。

世界各国の公的な安全規格

  • ANSI Z87.1+:アメリカ合衆国の安全規格
  • EN166:ヨーロッパの安全規格
  • CSA Z94.3:カナダの安全規格
  • AS/NZS 1337.1:オーストラリアの安全規格
  • UKCA:イギリスの安全規格
  • APLE:アメリカ陸軍の公認プロテクティブアイウェアリスト
  • U.S.MIL SPECS:アメリカ国防総省が定めた過酷な環境でも問題なく利用出来る品質基準

ミリタリーアイウェアの多くは、モデルによりますが、上記の安全規格に準拠し、『裏付けのある安全性』を持っています。各ブランド様々な衝撃テストをおこなっており、強度が証明されているものが多くなっています。

どのメーカーでも「自社製品は安全だ」と主張します。その安全性の基準とは?自社基準なのか?第三者なのか?

自衛官におすすめの度付きレンズ

度付きでカスタマイズ出来る耐衝撃レンズ。普段使用しているメガネレンズとは違う耐衝撃に特化したレンズ素材です。

  • NXT

マグナム弾丸も通さない史上最強の耐衝撃レンズ素材。薬品にも強くアセトンに浸しても破損しません。劣悪な環境とも相性がいいレンズです。

  • POLYCARBONATE/ポリカーボネイト

耐衝撃性に優れた力を発揮するポリカーボネイト素材。非常に割れにくく、衝撃に強いレンズです。ただし、光学性能がやや落ちます。

度付きレンズでカスタマイズすると公的な安全規格からは外れます。

度付きアイウェア製作事例

自衛官の製作アイウェア一例

  • ESS【イーエスエス】

クロスブレードナロー

ESS【製作事例】

  • WILEY X【ワイリーエックス】

ブリーチ

WILEY X【製作事例】

  • Gatorz Eyewear【ゲイターズ アイウェア】

マローダー ブラック

Gatorz Eyewear【製作事例】

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