GMS-202T【MASUNAGA since 1905】メンズメタルフレーム製作事例

日本最古の眼鏡メーカー「増永眼鏡」が手がけるMASUNAGA since 1905シリーズより人気シリーズG.M.Sの【GMS-202T】をお選びいただきました。

GMS-202T 11

世界が認めた職人技と高いデザイン性。

MASUNAGA since 1905
G.M.S GMS-202T  G

増永眼鏡【GMS】の製作事例

GMS-202T 11

HOYAの集大成といえるハイエンド遠近両用レンズを装着。

HOYALUX 極

見やすさを極めるインディビジュアルレンズ。顔型・サイズは千差万別、一人ひとりの個性にあわせて仕立てます。

フィッティングデータをとる凡用計測器EyeMec【アイメック】

細かなフィッティングデータを計測することで、より精度の高いメガネを作製していきます。

GMS-202T 11

クラシックなボストンシェイプをベースに、フロントは上品なメタル、テンプルエンドにはセル素材を組み合わせたセル手仕様。金属フレームのシャープさと、セル特有の柔らかさを併せ持ったデザインです。

増永眼鏡【GMS】のその他フレームはこちら

GMS-202T 11

細身で軽量なメタルフレームは、長時間の使用でも負担が少なく、ビジネスシーンからカジュアルまで幅広く対応。セル手部分がさりげないアクセントとなり、横顔の印象も引き締めてくれます。

クラシック過ぎず、モダン過ぎない絶妙なバランスは、「上質な大人のメガネ」を求める男性におすすめの一本です。

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