商品名:テトラコーサ メタル 強度近視メガネ

同じレンズの度数で製作したのに「眼が小さくなること」「コメカミの入り込み」「レンズの厚みが牛乳瓶の底」「メガネの重さ」等が解消できます。

強度近視と一般的に言われている近視のパワーは、凹5.00以上の方と言われています。凹レンズは像を小さくする特性を持っていて、このパワーが強くなればなるほど強度近視の方、最強度近視(俗名:ド近視)の方が眼鏡を製作されるにあたって、一番気にされる他人の方から見られて、「眼が小さくなること」です。その他、「コメカミの入り込み」や「レンズの厚みが牛乳瓶の底」、「重さ」等があります。この問題を今までの強度近視メガネは、フレームのレンズの入るリムの厚みを太くするか、流行の小さいメガネフレームにすることや、素材が薄いレンズを使用することで対応してきました。が、しかし、強度近視の方が一番気にされている「目が小さく見える」「コメカミの入り込み」の問題は解決できませんでした。商品撮影:岡本真行

強度近視メガネで今日からおしゃれを楽しもう

<その一例> Sepios テトラコーサ

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上記フレームカラー:つや有りスカーレッド

サイズ:F□24

カラー:カーキブラウンマット/ツヤ有りスカーレッド/ライトアーモンドマット/シェードブラウンマット

<商品説明>

この、テトラコーサ名は、ギリシャ語の数字で「24」という意味を持っています。福井県鯖江市の、技術力を活かしたうえで、機能性を重視した新要素を搭載。テトラコーサの意味となるギリシア数字の「24」というのは、鼻幅の24ミリを指しています。そして今回のテトラコーサは、ダミーレンズが43ミリで入っています。そのため、ダミーレンズの43mmでウスカルメガネを作った場合には対応するPDが63~67mm(日本人の平均的なPDのかたに適合)
となり、ウスカルメガネの
「ルキウス」の名を持つモデルと同じフレームPDのサイズ(FPD67)です。(しかしながらルキウスよりも、やや幅広なフレーム総横幅をテトラコーサは持っています)テトラコーサは今回、実験的にということで、穴空きタイプのウスカルフレームで43mmや41mmや39mmといった奇数のmmサイズでのレンズ作製を推奨(すいしょう)しています。これまでになかった、微妙なサイズ感が出るだろうという予測のもと、奇数サイズでのミリ数のダミーレンズを入れてあります。

<その他のカラー>

 カーキブラウンマット

 ライトアーモンドマット

 シェードブラウンマット

<その他の強度近視眼鏡フレーム>

■ ドリオン セル ■ クリム セル ■ テトラコーサ メタル ■ セピオス メタル ■ シャノアス メタル ■ フィリア メタル ■ タービリオン メタル ■ マチネコ セル ■ ソルダート メタル ■ ラグファー メタル■ ファシーノ メタル ■ シグリエ メタル


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