商品名::ノバHー448 ラウンドメガネ

<はじめに>

一度丸メガネ(ラウンドメガネ)に挑戦してみませんか?確かに昔の方々が掛けていた人が多いイメージがありますが、現在でも、著名な方々が丸眼鏡を掛けておられます。大江健三郎、井上ひさしさんを始め、桂文珍、角淳一、南こうせつさん、天才アラーキーも丸メガネでしたっけ。とにかく自由業の人ですね。会社人ではまず、思い当たらないかも知れません。丸眼鏡が似合うひとは、自由、自己主義、我が道をいく、超保守的などなど、そのほかにも、もちろん、レトロの雰囲気というのはあります。ただし、その場合は、当然ですが、それなりの雰囲気のある人物でないと似合わないでしょう。メガネだけレトロで、後の服装はまったくレトロっけがない、となれば、これは大いなるミスマッチですね。あと、和服には丸眼鏡は似合いそうですね。昔の丸眼鏡族には、文学者哲学者などの「考える人」のイメージがあるし、今でも、ラウンドメガネを好む人は、たとえば、肉体労働者には少なく、クリエーターとか、知的な労働に携わる人が多いものです。ただ、クセがかなり強いため、似合う似合わないがはっきりと分かれますが、ラウンドメガネの1つの特徴として、鋭い目や四角い輪郭を緩和してくれまし、顎がシャープな方や、「丸顔」にはメガネが似合わないということが言われているのですが、小さ目な丸顔の方などは丸眼鏡がお似合いになると思います。我々専門スタッフがこの丸メガネの選ぶポイントに、レンズの大きさ、顔の大きさ、眼(瞳孔)と眼(瞳孔)の距離などの調和がもっとも必要なメガネはないかと思っております。その調和こそが、粋な感じに掛けこなせるか、マンガチックに見せてしまうかの別れ目です。

おしゃれな丸メガネ フレーム

<その一例> Hー448

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上記フレームカラー:C-3 BLACK

サイズ:41□25 145  レンズカーブ:4カーブ

フロント素材:ALLTITAN テンプル素材:ALLTITAN

その他のカラー:/C-1SILVER/C-5AT-GOLD/C-7AT-SILVER

<その他>

一山カネ手タイプ、セルパット付。

<他カラー>

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上記フレームカラー:C-1 SILVER

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上記フレームカラー:C-5 AT-GOLD

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上記フレームカラー:C-7 AT-SILVER

<丸メガネが似合う著名人その一例>

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大島渚

岡山県玉野市生まれの映画監督。妻は女優の小山明子。1959年(昭和34年)に『愛と希望の街』で映画監督デビュー。社会性の高い作品に特徴があり、権力機構に侮蔑される側にいる人間の屈辱感を厚みを持って描き出し、権力に闘争的に対峙する作品は日本国内で早くから注目を集め、松竹ヌーベルバーグの旗手とも呼ばれた[1]。1961年に松竹を退社するとテレビドキュメンタリーにも活躍の場を広げ、政治的・ジャーナリスティックな作品を手がけた。1976年の『愛のコリーダ』(L’Empire des sens)、つづく『愛の亡霊』(Empire of Passion)で、人間の愛欲の極限を描き出し、国際的な評価を確固たるものにした。このほか世界的に話題を呼んだ映画作品に『戦場のメリークリスマス』(1983年)、『御法度』(1999年)などがある。


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